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部活の補欠は人生の無駄!【学生の頃、社会人スポーツでの体験談あり!】親御さん、お子さんも考えてみて!万年ヒラ社員と同じ理由!

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【誰しも大半の人が経験あるスポーツ(特に団体競技の部活動)                                              部活の補欠部員にとって「部活は全く無駄だ!」体験談も交えた話!】

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バスケットボール!

サッカー!

バレーボール!

野球!

と色々な団体競技がありますね。

 

毎日のように汗を流し懸命に練習をして

チームで一丸となって勝利を目指す。

 

力及ばず敗れたとしても後々良き想い出になる!

 

なーんて学生の頃の部活、運動部で綺麗な思い出を経験されて方も多数いるかなぁと思います。

 

その後も社会人になってから継続している人も

また多いみたいですね!

 

昔僕はバレーボール部に所属していました事を思い出して、運動部のカースト制って残酷だったな。」とふと思い出し

 

今日はこのテーマを色々な視点から眺めましょう!

 

※部活のマネージャーさんを「自らの明確な意思を志願してやってる人」は当てはまりません。

また別の主旨になるので閲覧時についてはご注意ください。

 

この記事の対象の人は…

全く試合の出れない補欠のプレイヤーの方向け、万年ヒラ社員向けの記事です!

 

特に補欠を量産しやすい団体競技のメリットとデメリットをまず下に書きますね。

 

その後にさらに1番言いたいデメリットを大量に執筆させていただきます。笑

 

【メリットは??】

①人と人の連携でしか出せないプレイが

てんこ盛り!

②やはりメジャーな花形競技が多い!

③チームメイトとの絆の深まり!

④社会人になってからも継続していきやすい!

⑤上下関係や仲間との協調性を学べる!

 

⚫︎⚫︎メリットまとめ⚫︎⚫︎

 

1人での個の力はやはり限界があり、

 まさに数の力は偉大です。

 

ミスしても仲間達がフォローしてくれたり

 野球では守備、サッカーやバスケでは

パスからのシュートだったり個では出せない見る者をプ魅了するプレイ。

 

団体競技ならではの魅力でしょう。

 

メジャーなスポーツということではありますが、やる人観る人共にメジャーになるだけの魅力があると言えます。

 

共通の話題に出やすかったりもしますね。

 

力を合わせて泣いたり笑ったり怒ったりを共有する深さが半端ないでしょう。

 

苦楽を共にした仲間達との絆で卒業した後も

友達で続いてる方も沢山いらっしゃるようです。

 

社会人になってからも会社単位や個人でチームを作る事は野球、サッカー、バスケ、バレーと

結構見受けられます。

 

共通の話題に出やすかったりしてそのまま先輩達と仲良くなる事も多いですね。

 

僕も社会人で野球やバレー浅く広くかじって交流が広まりました。

 

※余談ですが会社で付き合いでとりあえずやるかって感じでした!あんまり長くはやらなかったですけどね。

 

就職活動の時の話ですが、面接の時に野球経験者が面接官に好印象持たれたのを見た事もあります。

 

社会出てからも役立つコミュニケーションツールにはなりやすいです。

 

そして上下関係や仲間との接し方をより一層学ぶ事が出来ます。

 

通常の学校のクラスの中とは違う集団にいる事でコミュニケーションをとる時間がより多くなる事が大きいと思います。

 

【デメリットは??】(※ここからはすごく長くなります)

 

①周りに合わせないといけない

②人間関係が煩わしい

③レギュラーになれなかったら最後、その競技のスキルも伸ばしにくくなる(補欠地獄の始まりです。)

 

⚫︎⚫︎デメリットまとめ⚫︎⚫︎

 

チームメイトが下手だったり、やる気が無くて足を引っ張り、緊張し過ぎて肝心なところでミスして結果として試合で負けたりと

外部要因が避けられない。

 

自分的には思い切っていきたい場面で周りとの連携の為、抑えたプレイをせざるを得ない。

 

人間関係ではその場での人間関係を学べて

ソツなくこなせれば良いですが、悪くなった時は居るだけで辛い。

 

チーム連携も取れず孤立し、ただ身体を鍛えるだけのつまらない空間になります。

 

そもそも身体鍛えるだけなら自分1人でいいじゃないですか。

 

むしろその時間が来ると苦痛しかありません!

 

補欠はただの地獄で得るものはありませんでした。

 

補欠になったらボール拾いとか練習のみで

試合全然出来ない。

 

そりゃレギュラーと益々差がついちゃうし

補欠ポジションをより確固たるものに

なっていく。

 

努力は凄く大事ですが努力が足りないとかの

根性論は全てを救うわけではないです。

 

【体験談その1】

 

例えば僕も昔やってましたがバレーボール部に

入って中学校三年間、特別背が高くもないです。

 

身体を鍛える事はもちろんですが基本のトスやサーブ、スパイクの自主トレだけの努力だけじゃ試合経験積んだレギュラーを超えられないと見せつけられましたね。

 

高校へ入ってまたバレー部入ったものの…

 

「また1からボール拾い部か…」という状態。

 

そしてレギュラー勝ち取った先輩方の威張り散らし。

 

ボールやネットの片付けは1年生の仕事で

1年生の有力な人も含めやる事になってました。

 

しかし、ある時部活後のネットの片付けが中途半端にされてたことがありました。

 

1年生全員が連帯で1発ずつ殴られ蹴られ、(僕は蹴り1発食らいました)

ある1人だけは見せしめ的に…

 

先輩達に

何発も殴られ蹴られボコボコにされてました。

 

理不尽だし、補欠でボール拾いと基本パス、サーブしか出来なくて何の時間だろう?

 

と無駄な事を悟り、高校1年の夏休みの合宿を最後に半年足らずで直ぐに辞めました。

 

※その見せしめリンチ食らった彼は3年間しっかりと補欠を務めあげましたが……結局二桁No.の番号で補欠で終わりました。

 

しかも…大分パシリにされていたようです。

 

時間の無駄と思ったら好きだったバレーボールも関心が失せましたね。

 

これらの体験を今社会人を何年も経験して考えた結論としては間違いなく…

 

部活の補欠はブラック企業の下っ端ヒラ社員と同じ。

 

 

それから部活を辞めてからは、中学2年辺りからやっていた武道「少林寺拳法」も続けていたため、個人競技という事でそちらへ完全に没頭しました。

 

苦しい事があったり楽しい事も充実した事もありました。

 

そして10年以上続ける事もでき、黒帯も取得!

身のある時間でした!

 

その武道は仕事都合で辞めざるを得ないたですけど…

やれて良かったと思えたのは今時点でも

やはり間違いなく単独で完結する武道の方でした。

 

なんでも単に続ければ良いものでは無いです。

 

今思い返しても本当に時間の無駄でした。

 

強いて言えば話のネタ程度?ネタにすらならないただの無駄!!


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ディオじゃないけど

本当に「無駄無駄無駄」でした。

 

終わった事でネガティブな考えを、とか以前の問題!どう振り返っても時間のムダ!

 

もう一回言うけど

 

ホントに無駄!

 

立派な社畜予備軍みたいです。

 

まだ社会人になる前なのにこんなに骨の髄まで下っ端根性すりこまれてどうするの??(結構刷り込まれました)

 

自分の置かれた状況を振り返っても…

 

バレーボール部と言う名の

レギュラーの肥やし部。

 

試合は全然やる機会がないけど…

 

レギュラーの為のボールの拾い方。

 

レギュラーの為のサーブ。

(外したらその都度2キロのマラソン)

 

ボール運びや磨き、スコアラーに片付け。

 

下っ端社畜スキルを底上げできます。

 

会社のヒラ社員補欠(下っ端)スキル

 

そうなると下っ端でいつまでも報われずに頑張るヒラ社員になりやすいです。

 

人の下に就くことを刷り込んでますから

その癖は社会人になってからも出ます。

 

出世出来なくてもひたすら続ける。

 

でも周りはドンドン出世して、抜かれてその人達の肥やしになる。

 

会社入っても補欠やりたいの???

 

金貰えるからまだマシだけど、それ以外は

 

「部活の補欠と同じだよ。」

人生は徹底的なレギュラー(上の人)ファースト。

 

給料も差が本当に出ますよ。

 

どんなに頑張っても、技術あっても出世(1軍)に上がらなきゃ安月給でやりがいもない。

 

1軍レギュラーからの目線

 

1軍にいる人が補欠の人達が支えてくれてありがとうという態度の人は皆無でした!

 

「早くしろ!補欠の仕事だろが!!」

 

って感じでしたよ。

 

小学校の時の子供会のソフトボール、中学高校のバレー。

 

補欠くんありがとう!と感謝するレギュラーを1人も見た事が無い! (されても嬉しく無いですけどね)

 

補欠がいるからレギュラーが輝く!ってたまに言う人いますけど…

 

はぁ?何言ってんの??って感じです。

 

そんな個性を潰したキレイ事に酔っていたいなら謙虚な下っ端になりたいと思える人がやればいいんです。

 

そういう言葉を現在進行形でやってる人で聞いた事もない。

 

離れたところから見てるだけの知ったかぶりで、人から言葉を借りただけの現実の見えない「キレイ事好き」の意見を聞く気はさらさら必要ないですね。

 

ハッキリ言って現場見てない理想的な発言しかしていない悪い会社の社長と同じくらい残念です。

 

綺麗事は何もならない無駄!

 

〈2019年1月6日少し追加〉

こちらの下を見て下さい。

 

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まさにこう言う事です!!

 

この環境でまだキレイ事言ってるのは間違えた自分慰め。そう、諦めです!

 

さらにこう言った事は普通に社会でて働いていたら、いくらでも目に付く光景ですよ??

 

この「キレイさん」いつか挫折した時に壊れないか心配です。

 

言い続けたならただの意地っ張りに過ぎず、前の向き方を完全に間違えてますね。

 

それらを承知で頑張るなら身体壊さない程度にどうぞ頑張ってって感じですけどね。

 

顧問の先生のパワハラによる縛り付けも…

 

僕の顧問の先生は無理強いする悪い人ではなかったですし、僕の担任でその後も良くしてくれた先生で高校バレー部をすんなり辞めれましたが…

 

ネットで見たのですが、雑用ポジションの子が辞めようとした時に先生が

 

「辞めたら内心下がるぞ、いいのか?」

と脅す先生もいるらしいです。

えっ?学校なのにパワハラ?

泣く泣く続ける人もいるようです。

 

【体験談その2】社会人でやるスポーツでも…

社会人野球もソフトボールも同様のカースト制、ありました。

僕が務める会社での話ですが、ソフトボールを友人の誘いでやってた時がありました。

そのチームの中で、ほとんど試合に出れない人もいました。

その人は上司の人の誘いでやってた様ですが

キャッチボールと少しの練習のみ。

その人は僕以上に試合に出れない時が多く、審判をやる、バットやキャッチャー用の装備、ボールを車に積んで運搬と管理。

あまりに可哀そうだったので、その人の荷物持ちは僕自ら名乗り出て、その人と交互に持って帰って次回持って来たりした事も何回もあります。

他の人達は知らんぷり。

マジ最低でしたね。

試合も経験者の方のレギュラーが大抵固定で

出てました。

その人達の肥やしになりたくないんで三年間程付き合いでやって適当に理由つけて辞めました。

会社の肥やしはまだしもプライベートで肥やしにならなくて済むなら、

やらんでもいいレギュラーの肥やしは正に

ムダ!!

これは前を向いて取り組む事じゃない!

社会人の貴重なプライベート時間をそんな事につかって何が楽しいの??

ってなりましたね。

社会人スポーツでもカースト制はあります。

まさに消耗するだけのレギュラーの肥やしでしかなく、補欠は学生部活の補欠となんら変わらない。

むしろ貴重な時間を浪費なので無駄です。

【レギュラーと補欠それぞれのルートでどうする?】

〈その1,レギュラールートに乗ったら…〉

言うまでもなく…

レギュラー(出世)勝ち取れて

みんなとの絆を構築出来たならそのまま行来ましょう

1番理想的な流れです!!

努力も続ける価値有りです!

 

〈その2,補欠(万年ヒラ社員)になったら…〉

よほどの続けたい理由がないなら絶対辞めたいといた方がいいです。

実践練習を積み上げるレギュラーに対して

補欠を積み上げてもなにも得るものはない。

補欠がボールを拾ってる間に、レギュラーは実戦練習と試合を重ね続けているレギュラーとはどんどん差が広がるばかり。

余程根性が無いとキツイだけです。

根性出すことがムダ!

経験した上で言わせてもらえば「余分な奴隷根性がつくだけ」でした。

その場所ではもう上達や楽しむ機会を奪われます。

それでも仲間との時間を大切にする、もしくは勝ち取るまで諦めない、という方は別ですが、

部活参加した最初にレギュラーの人の役に立ちたくて、補欠したくて入る。って人は大半はいないでしょ?

と、心を落ち着けてからよーく自分に問いかけて下さいね。

(※前にも言いましたがやむを得ない事情のある人、女子マネージャーさんとか明確な目的意識を持っている人は別です。)

やればやるほど社畜スキルが磨かれるとしか思えない。

自分を大切にするために…

1秒でも早くやめましょう!

自分を伸ばせる充実した環境を早く見つけましょう!

あくまでも…

努力は結果を見出せる可能性を生むツールに過ぎず、保証するわけではない。

無駄に終わる場合もあるので見極めも必要です。

場所や道具を選ばないでできる個人競技が本当におススメです。

大会のレギュラーってなると枠は制限されても、練習試合はできますから。

個人競技は技術については

練習(練習試合)しかできなくても補欠で差がつく事も大きくはない。

「万人に万遍なく戦えるチャンス、楽しめる機会、時間があります。」

だからこそ、僕は個人種目が好きで続く事が多かった。

 

武道、ダーツ、今ハマってるゴルフは本当に

やって良かった。

 

むしろ…

 

もっと早くに個人種目をやるべきだった。

 

今現在も、この瞬間においてもその思いはまっっったく変わっておりません。

 

【重要!】親御さんに伝えたい。補欠のままだと人格形成弊害と出費の無駄でしかないです。

 

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これはある部活動で頑張って報われなかった親子の話。

明らかに報われてない。

他にも多数の親の方で同意見の方がいらっしゃいました。

どの親御さんも自分の子供がそんな他の人の肥やしになって部活動の為のお金を払うなんて嫌だと思うはず。

どうしてもレギュラーで勝ち取りたい!などの強固な意志が無い限りはすぐ辞めろと言いたくなりませんか??

部活動に固執しないで輝ける場所、もしくは試合の出来る場所で頑張って欲しいものです。

20年以上前からずっと学生の部活動に関して学校が考えを改める事は不動で変わらない流れです。

お子さんが不遇な扱いを受けているならその部活に押し込めることはやめて下さい。

人間は成功例を積み重ねて成長するものです。

失敗ばかりだと諦め癖がつきます。

失敗ばかりでも諦めずできる人の方が少ないですよ。

先程からも言ってますがそのままだとあなたのお子さんの…

・自尊心がなくなる。

・何もスキルが身につかない。

・要らない下っ端根性スキルがつく。

経済的にも無駄すぎる…

当然部費も払ってますよね??

その部費はレギュラーも補欠も同じ。

年間で部費や道具、遠征費用などで何万円と決して安くないお金を払っているはずです。

部費ほ弱いチームでも1万円、強いチームの部活だと毎月3万円とか下記のような情報も。

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(※シンプルヨンコマ〈イイロー〉より引用)

補欠も取られるらしいですね、雑用ばかりで試合も出させてもらえないのに。

家計に余裕持って払えてる御家庭の人、失礼ですが多くはないですよね??

子供のためにと苦しい家計からお金を捻出していらっしゃるでしょう。

しかし…

野球、バレーボールならボールやバット、グローブなど共通で使うものはまだ分かります。

しかし、試合に出ないのに遠征や宿泊などは一体何のためにレギュラーと同じように出すのか意味が分からない。

補欠だと遠征先でもボール拾いして、わざわざ安くないお金を払ってレギュラーの肥やしなりに行くために行く。

なにこれ?実力が足りないからって罰ゲーム??

要するに…

「部活の補欠」はブラック企業の下っ端ヒラ社員と同じで「全くの無駄」です。

なんで若いうちからブラック企業体験みたいなことやらなきゃならないんですか??

社会に出て部活の補欠に相当する下っ端ヒラ社員を先取りして体験するメリットは何1つとしてありません。

将来的に考えても

「100害あって1利無し!」

継続の根性をもっと有意義な方で使わせてあげて下さい。

もし今同じ境遇で現在も続けているお子さん、ご本人の学生さんもいらっしゃるでしょう。

即座に決断し行動する事を心から願うばかりです。

 

「レギュラーなる努力が足りなかったんだ!」とかキレイ事の定型文を並べる人へ

レギュラーになれた人に

「努力が足りないからレギュラーになれんのだ」とかいう人に言いたい。

 

は?

 

ふざけんな……

 

どんなに努力しても最後まで補欠にしかなれなかった人に「努力の足りない」のその立場になってもないテメーの主観のみの一言で簡単に片付けるんじゃねぇよっ!!!!

 

補欠続けてきた人でもし、補欠を続けたことを誇っている人がそう言った場合には、自分が思う分には良いけど…

押し付けだけは絶対するな。

参考程度で自分はこう考えた、なら良いけどね。

努力が足りないとか言いたい放題言われて、すごく悔しい思いをした頑張りきった補欠の人へ

 

補欠で頑張りきった人へ…

だけど、それでも報われなかったあなた。

本当によくがんばった。

まずは流れを変えよう、補欠のスパイラルから抜け出そう。

僕の個人的ではありますが、昔やっていた部活動の苦い思い出を思い出した時がありました。

今の僕が感じた運動部の補欠経験と社会人になってからの色々な経験、客観的な判断も含めて書きたい事を書かせていただきました。

もし…この僕の経験が「人生の無駄ではなかった!」と言える時は…

「この記事を読んで良い方向に進んだという人がいた時」だと思います。

僕のような惨めな思いは本当にして欲しくないです。

その一心で書きました。

それではまた。

 

〈続編〉…この部活動補欠経験を無駄に積んで余分な奴隷根性がついた結果!!

その社会人(僕ですが)がどうなったのか?

 

社会人になってからの仕事でもその弊害も出て苦労をしてしまった面がありました…

 

まだ補欠人生が続いてゆく、そんな続きがこちらに綴られております。

 

※全て僕が体験した上での実話です。

 

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〈改善資料を作成し数々の受賞をして昇進し、役職に就いて何年も勤めたのに関わらず、明らかなパワハラなどにあい、「ヒラ社員という名の会社の補欠」へ転落した僕の補欠会社員人生の体験談はこちら!〉

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※このブログの下のカテゴリー「会社嫌だ!仕事嫌だ!対処や考え方!」からも見れます!【こちらは今回の記事としての続編です!!!補欠を辞めてどうするべきか?!を掘り下げ補欠を辞め将来を見据えるならどうするべきか?を記した…………「部活の補欠は人生の無駄!【その2】」です!

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【ヒラ社員のまま長年いることによる冷遇は会社内だけで収まらなかった婚活体験談も含めた記事はこちら!】

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