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見た目での人の判断は本質を見失う【中身は分からないものだ】

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仕事においては上司に怒られたりミスをやらかしたり、とても出来る人とはパッと見でのイメージは良くない人は良くいると思う。

 

しかし、

冴えないが趣味の分野ではとても広い知識や特技を持っていたりする人も案外いたりする。


仕事や見た目で判断してはその人の真価は分からない。

 

見た目運動音痴に見えるがボーリングがアマチュアトップレベルの人。

 

若いのに政治経済知識を広く捉え、詳しく考察
している人。

 

染物屋か?というレベルの職人技術の人(仕事にしたい憧れはあるらしい)

 

歌とギターが凄く上手くてyoutubeへアップする人。

 

電子ピアノを弾き絶対音感があると豪語してバンド活動をしている女の子。

 

ダンスと歌でユニット組んで活動している若者。

 

このように、たかだか中小企業の僕の会社だけですら何人もいる。

世間全体にどれほどの才能が眠っているのだろうか??

大抵の人は何も知ろうとせずパッと見での印象で何やってもダメと決めつける。

非常にもったいない。

その決めつけこそが視野を狭める本当の障害かもしれない。

それを知るには自分から踏み込んでいく相手を知ろうとする会話が必須。

コミュニケーションの姿勢次第でいくらでも人間の見方は広がる。

考え方も広がる。

 

もう一度いうけど…

 

決めつけは良くない事だ。

 

それではまた。