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ツイッター 「いいね」 増える方法!その理由!

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コミュニケーションツールのツイッター

ツイッターをやっている人が世の中にはたくさんいます。

それこそ遊びやスポーツ、投資や芸能に政治経済と趣味から思想、仕事の広告としてなど幅広いジャンルでツイートをされていますね。

フォローしてフォローされて情報の共有やツイッター限定、もしくはリアルでも仲良くなる仲間を探したりをする事もあります。

誰かと交流したい、共感してほしい、情報がほしいなど目的は様々で情報を受けるためだけに登録する人もいますね。

自分からの発信ツイートした後の心の動き

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自分発信のツイートって誰も反応がないと辛くないですか??

その中で誰からも反応が薄いけど発信し続けている人がかなりいると思います。

特に集客につなげたいために、誰も反応をしてもらえないのに「いつかは誰かしら反応がありいいねをたくさんもらえるはず!」と頑張っている人。

最初の頃はフォロワーさんが少なく全然いいねを押されなかったので同じ思いをしました。

ツイートするたびに…

「誰か見てくれてるかなぁ?」

「ツイートしたけど1人で空振りみたいで恥ずかしいし、やっぱやめちゃおうかな?」

「読み返すとめっちゃ恥ずかしいな!このツイート消してしまおうか?」

と色々考えてしまってたんですよね。

それでも根気よく続けていくうちに反応がもらえてリプライも来ることも増えてきました。

しかし、ある程度反応もらえてたのに急に「いいね」の数が減ると大抵誰でもさみしいものですよね?

僕もそうでした。

しかし、自分がいくら望んでいても正解と違ったツイートをしたらどうにもならないのがツイートの反応というものですね。

「いいね」やリプを増やしていくには?

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1,テーマを絞っているか?

2,そのテーマにおいてどのジャンルに興味ある人が多いのか?

3,自分から相手のツイートに対して交流しにいっているか?

 

【1,テーマを絞っているか?】

僕の場合はゴルフメインで、サブカテゴリーとしてブログでした。

大抵の人は現実世界でも同じことで同じ趣味、興味のあることを共有したいものです。

僕の場合はゴルフなので互いに「ラウンドスコアの調子どうよ?」みたいな交流だけ楽しんだり、一緒にラウンドへ行ったり切磋琢磨する繋がりができたりしやすかったです。

共感できるテーマ、ジャンルであるかが重要ですね。

【2,今いるフォロワーさんがそのカテゴリーにおいて何に興味ある人が多いのか?】

先程のラウンドスコアもそうですが、ゴルフでは興味があって話題に出やすいのが…

・「人のラウンドスコア(結果)」

・「どんなスイングしてるのか?」

・「プロゴルファーの試合」

・「上達や練習」

というおおよそ上の4つのゴルフのテーマの中のカテゴリーがゴルフ好きな人の間ではかなりの確率で注目されることが多いです。

中には一緒に練習やラウンドどうですか?と言ったツイートもありますのでそれをキッカケに仲間が増えたりもあります。

僕もゴルフの練習とラウンド一緒にと練習をDMで誘われた事もありました。(僕の都合が合わず企画倒れで終わりました)

これは現実世界のゴルファーさん同士でも同じ事が言えます。

【3,「自分から」相手へ交流しにいっているか?】

別に有名でもなんでもなく、自分の日常をつぶやいてるだけでは大抵興味がありませんよね?

駆け出しブロガーさんのツイートでありがちな何か有益な事をつぶやいててもある程度カリスマ性を備えた人か余程の内容でなければ…

「誰?知らなーい。」

「誰かが言ったこと反復しとるだけやろコイツ。」

などと視野にも入れてももらえません。

だから需要がある事を呟けない、せめて誰かと交流したいならば1人1人「自分から接する」しかないです。

誰か来ていただけたらそれは幸運な事で大切に接しましょう。

結論として…

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「フォロワーさんが何を求めている?」

「フォロワーさんの興味ありそうな事を発信しているか?」

「相手を興味持って知ろうとしているか?」

どのテーマでも共通かと思います。

そのテーマでたくさん反応ある人のツイートを研究するといいでしょう。

ゴルフスコア報告とスイング動画は大抵の場合70〜80、多いと100を超える時もありましたが、やはり自分からいいねやリプした結果と的を絞れた結果だと思います。

スコア報告はブログ更新としてもまぁまぁな数を見ていただいた場合もあります。

これは僕なりの結果がでた方法での話で、特別ツイッターのフォロワーさんの反応に関する事をネットで調べたりしたわけでもない。

よくよく考えてみたらリアルもネットも相手ありきの方向だよな考えてみたらそこにたどり着かしかない解答でした。

スポーツや遊び、趣味なら共通していい考えだと思います。

SNS越しにということはありますが日常のコミュニケーションと根幹の部分は同じことですね。

フォロワー数はネットの数字じゃなくて人の数。

「感情のある生身の人と接している」ことを忘れている人は非常に多いです。

「コミュニケーションレベルの話」で「いいね」をたくさんもらいたいのであれば…

アクセスもですが、ツイートの反応だけ考えてもフォロワーさんが「何に興味があって反応するのか?」という意識を1つ1つ持って呟かないとその確率は低い。

それが毎回できてないなら同じ繰り返しの意味のないツイートは無意味です。

ブログ集客のためにであれば…

商品販売と同じでいかに有益で面白い情報を提供し続けられるか?

が大切な根幹であり、そして本業、副業においても「最大の課題」であると思います。

副業としてなら最大の難関で、本当に難しいため挫折して辞めてる人はここにぶち当たっている事でしょう。

ですので結果を出せている人達は本当にすごいと思います。

そういうわけで僕も有益な価値としては提供しきれていなかった事と色々あって最近自分発信のツイートはやめました。

〈その詳しい経緯、僕の視点の言い分や僕のツイッターアカウントの「いいね数」を詳細に綴っている記事はこちら!〉

www.imaiblog.com

それではまた。